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チョウトンボ

ハヤブサポイントへ出かけましたが、タイミングが悪かったようで、お会いできません (^_-)-☆

1時間近く待っているとき、チョウトンボが、近くを飛び回りましたので、せめて、これだけでもと、シャッターを切りました。

デジスコですので、まず、止まるのを待って、撮影です (^^♪
















ノートリミングです。画像をクリックすると、ちょこっと、大きくなります。

なお、「大工のげんブログ」は、現在、こちらで更新中です。

旅の情報は、こちらの「加古川からの小さな旅」をご覧ください。
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ミサゴとホシゴイ

枝止まりのチョウゲンボウを教えてくださった方が、近くの鉄塔に、ミサゴが止まっており、そこへ、ハヤブサがやって来たり、オオタカも来ることがあると教えてくださいました (^_-)-☆

早速、覗いてみますと、先客がおられて、ミサゴは、お食事が終わって、今、鉄塔の天辺に、止まっていますが、ハヤブサは、朝早い方が、現れる率が高いでしょうということです。

そんな話をしているとき、ゴイサギの幼鳥(ホシゴイ)が、飛んできて、ごくごく、近くに止まりました。

それにしても、暑くて、長時間の撮影は、大変です (^^♪




























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チョウゲンボウの幼鳥

先日、夏場で、初めてみたチョウゲンボウですが、枝止まりの写真を、upされている方がおられますので、再度、覗いてみました (^_-)-☆

そ~っと、近付いて、探していますと、なんと、初めて、お会いする方が来られて、「止まっている。」と、教えてくださいます。

嬉しいことに、枝かぶりもなく、しかも、10m以内の、超至近距離に居て、さらに、ラッキーなことには、お昼寝状態で、警戒心が、ほとんどありません。

お蔭で、短時間のうちに、300枚近く、シャッターを切りましたが、このチョウゲンボウは、幼鳥で、どうやら、ご当地生まれのようです (^^♪


































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セッカbyデジスコ

昨日のセッカは、若干、悔いが残りましたので、暑い盛りにもかかわらず、デジスコを担いで、河川敷公園に、出かけました (^_-)-☆

同じ場所で、静かに待ちましたが、何故か、なかなか、止まってくれません。

あちこち、探し歩いてみても、同じです。

1時間近く待ったとき、やっと、昨日と同じ、ススキに止まってくれました (^^♪




























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セッカ

生憎のお天気ですので、この日も、コンパクトなミラーレス一眼を持って出かけました (^_-)-☆

例年より、早い、シギッチの動きが感じられた、河口に向かいましたが、静かなものです。

それではと、河川敷公園に帰ってきますと、セッカの鳴き声が聞こえます。

マラソンコースに降りていきますと、すぐに、飛んできて、ススキに止まってくれました。

ただ、このカメラでは、おのずと、限界があります (^^♪
















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チョウゲンボウ

ご親切に、わざわざ、チョウゲンボウ・ポイントに、案内いただいた後、デジイチをセットして、お出ましを待っていますと、Tさんが、前の家の庇の上に止まっているのを見つけて、教えてくださいます (^_-)-☆

その後、あちこち、飛び回る姿を、追っかけていますと、飛行中に、セミを見つけて、捕まえるシーンを撮ることができました。

もともと、チョウゲンボウは、冬の鳥だと、思っていましたので、2009年から、「加古川の野鳥(別館)」で、調べてみますと、10月から1月までに撮影しているのが、多く、7月は、初めてでした。

図鑑で調べてみますと、「留鳥」または、「漂鳥」だそうです。 (^^♪




























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キジのカップル

お隣のまちの休耕田に、チョウゲンボウが居ると聞いて出かけましたが、うまく、目的の場所に、たどり着けません (^_-)-☆

迷って、迷って、あちこち、走り廻っているとき、畑の中で、キジのカップルを、見つけました。

今にも降りだしそうな、怪しい、お天気でしたので、コンパクトなニュー一眼しか、積んで来ていません。

それでも、車の中から、狙ってみると、遠いなりにも、暗いなりにも、何とか、撮れていました。

その後、わざわざ、Tさんが、現地まで、案内してくださって、電線に止まったチョウゲンボウをゲットしましたが、このカメラでは、追いきれませんので、急きょ、一眼を取りに帰りました (^^♪




























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セイタカシギ

今日も、アオバズクの巣穴の前で、午後3時まで、待機しました (^_-)-☆

残念ながら、お出ましになりませんでしたが、帰りに、お隣のまちの休耕田に、7羽のセイタカシギが来ていると、教えていただいて、覗いてみます。

こちらの方は、好調で、すぐに見つかり、しかも、撮り始めてしばらくすると、飛翔し、先日の水没カメラの後続機の、テスト撮影ができました。

明日は、遅い時間から、待機しましょう (^^♪


































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アオバヅク

アオバズクの雛が孵って、巣穴の”うろ”から、顏を出すかもしれないと、教えていただいて、出かけてきました (^_-)-☆

なんと、着くと、すでに、3名の方が、巣穴の方にカメラを向けておられます。

大慌てで、デジスコをセットして、覗いてみますと、うろに、アオバズクが止まっています。

大喜びで、シャッターを切りましたが、よくよく見ますと、雛ではなくて、雌でした。

それから、6時間待ちましたが、結局、雛のお出ましはなく、時間切れで、午後3時に、退却です。

明日から、本格的に、待機です (^^♪






















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キアシシギとアオサギ

久しぶりに出かけた、河口にいた、キアシシギとアオサギです (^_-)-☆

猛暑で、何処に出かけても、車から出ると、まず、日傘をさして、双眼鏡だけで、探します。

しかも、どちらかというと、真剣さを欠いており、すぐに、車に戻ろうとします。

そんななか、河口は、風があった分、ちょこっと、真剣だったようで、テトラポットの上の、キアシシギを見つけました。

4日ぶりの嬉しい更新です (^^♪































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セイタカシギ

お隣のまちの池のセイタカシギです (^_-)-☆

落ち込んでいたとき、勇気づけてくれたセイタカシギですが、いつのころからか、2羽になっています。

厳しい暑さのなかで、清楚な姿は、そよ風のようです。

明日から、久しぶりの勤務三連投です (^^♪































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ウミスズメ

お隣のお隣のまちの、漁港にやって来た、ウミスズメです (^_-)-☆

なかなか、相性が悪くて、7月11日以来、4日連続で、出かけて、やっと、お会いできました。

図鑑で見ると、東北地方北部より北海道では、留鳥で、南では、冬鳥だということです。

先日のコグンカンドリといい、このウミスズメといい、こちらでは、とても、珍しい鳥です (^^♪


















○2羽居て、接近しましたが、これが、一番でした(^_-)-☆















○昨日撮った、ウミスズメの幼鳥です。今日は、見かけませんでした。

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カルガモの親子、ケリ、セイタカシギ

お隣の池の、カルガモの親子、ケリ、セイタカシギたちです (^_-)-☆

こちらの池では、雛を6羽も、7羽も、連れたカルガモが居て、少子化など、よその国の話のようです。

セイタカシギも、2羽になって、ケリと共存しています。

1昨日の長閑なシーンです (^^♪




























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ササゴイ

珍鳥探しに、昨日、朝一番、東の東のまちの港に出かけましたが、お出ましになりません (^_-)-☆

一昨日、水上バイクが、走り回ったせいだろうかと、みなさん、ぼやいておられます。

日傘をさして、ひたすら、耐えていますが、とにかく熱いです。

そんななか、ササゴイが、お魚を獲りに、ごくごく、近くにやってきました。

一度も、シャッターを切らずに帰るのは、可哀そうだと思ったのか、いろいろ、お相手をしてくれました (^^♪

























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ミサゴの幼鳥

初めて、ミサゴの巣を見たのは、6月15日で、ほぼ、1か月前でした。 (^_-)-☆

ミサゴは、5月から7月ごろ、水辺の岩や樹上に、木の枝を組んだ巣を作り、2、3個の卵を産みます。

抱卵日数は、約35日で、抱卵は、主にメスが行い、オスはメスに獲物を運びます。

雛は、孵化後、52日から53日で、巣立ちし、その後、1、2ヶ月後に、親から独立します。

また、成熟するのに、おおよそ3年かかるそうです。(以上、「ウィキペディア」)

今は、ちょうど、「その後、1、2ヶ月後に、親から独立する。」状態のようです。

しばらく見ていると、もう1羽も、戻ってきましたが、親は、遥かかなたの鉄塔の上で、お食事中です。

「成熟するのに3年かかる」ようですが、それでも、鳴き声は、まだ、まだ、幼鳥です (^^♪































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コグンカンドリⅡ

遥かかなたに、ちらりと、見えた、コグンカンドリは、昨日から、随分、近くに現れたようです (^_-)-☆

昨日は、折角、教えていただきながら、先約があって、今日になりました。

しかも、かなり、遅い時間で、不安でしたが、何とか、お出ましになってくれました。

驚いたことに、ギャラリーは、すでに、50名を超えているようです (^^♪































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コグンカンドリ

昨年末から今年にかけて、神戸の海を、にぎわせたアカアシカツオドリでしたが、そのとき、コグンカンドリも現れました (^_-)-☆

ほとんどの方が、その時、撮られたのですが、あまりの寒さに、躊躇しているうちに、居所不明になってしまったのです。

ところが、今になって、場所は違うものの、また、現れたと、一昨日、教えていただいて、昨日、大慌てで、出かけたところです。

結果は、遭えなく撃沈でしたが、気を取り直して、今日、リベンジし、なんとか、証拠写真をゲットできました。

これも、Sさんや、Mさん、それに、Nさんたちの優しい助言と情報提供のお蔭でして、やっと、本当に、やっとのことで、「加古川の野鳥」、250種、達成です (^^♪



○トビが群れているところに、コグンカンドリ(左下)がやってきました。









○トビより大きいようです。
























○9時12分から14分まで旋回してくれました。

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カルガモの親子とセイタカシギ

連敗中の「加古川の野鳥」250種ですが、今日も、新しい情報を頼りに、お隣のお隣のまちの公園へ出かけてきました (^_-)-☆

9時過ぎに、現地に到着し、11時過ぎまで、待機しましたのですが、またもや、お出ましになりません。

先に来られていた方は、9時前からお待ちだったようで、昨日は、この時間帯、かなり、よく現れたそうです。

どうやら、この間の情報をお聞きになられたようで、今日は、8時過ぎには、何度か現れ、12時過ぎにも見られたと、わざわざ、電話してきてくださいます。

しかも、この落ち込んだ気持ちを、勇気づけてくださるためでしょう、カルガモの親子とセイタカシギの情報も、教えてくださいました。

そんな訳で、今日は、お隣のまちの池のカルガモの親子とセイタカシギです (^^♪




























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クロハラアジサシ

2012年の10月以来、久しぶりに、クロハラアジサシの群がやってきたと教えていただいて、怪しいお天気にもかかわらず、出かけてきました (^_-)-☆

到着すると、すでに、お2人の方が、土手の上で、撮影されておられます。

お聞きすると、新幹線の架線に、止まっていて、電車がやって来ると、飛び立つので、このタイミングをとらえるのが、ポイントだそうです。

とは言うものの、動きがはやく、なかなか、ピントが合いません。

雨が降り始め、撤退です (^^♪





































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