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Nikon 1J1 デジスコⅡ

Nikon 1J1 デジスコの練習を兼ねて、近くの池へ、ヒクイナを撮りに出かけました^_^;

これまでのシステムでは、枝の向こうに居るヒクイナに、ピントを合わせるのは、至難の業で、まして、速い動きをする対象物を捉えることは、ほとんど不可能でしたが、何と、水浴びの状況が記録できたではありませんか!

デジスコ用には、Nikon 1J1の設定を、露出モードは、A、画質モードは、FINEにするよう推奨されていますが、露出モードを、Pに、また、画質モードは、NORMALに設定して、撮影しました(^_-)

くもり空で、光量が少ないですので、画質の良し悪しの状況は、確認できませんでしたが、AFの速さは、充分、実感できました。



























○これまでのセットでは、この状況で、ピント合わせは出来ませんし、もし、出来たとしても、そのとき、対象物は、見えなくなっています^_^;

ノートリミングです。画像をクリックすると、大きくなります。

どうぞ、「加古川の野鳥」も、ご覧ください。

なお、「大工のげんブログ」は、現在、こちらで更新中です。

旅の情報は、こちらの「加古川からの小さな旅」をご覧ください。
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Nikon 1J1 デジスコ

待望のNikon 1J1 デジスコ、初デビューです^_^;

狙いは、遠くの公園のアオゲラで、午前、午後と、2回挑戦して、何とか、交代時の様子を、捉えることができました。

ところで、器材の使用感ですが、AFの素早さは、驚くばかりで、コンデジでは、このスピードを味わったことはありません。

また、連写速度も、期待以上で、これまでのCOOLPIX P5100では、決して、捉えることのできなかったシーンが、撮れそうな気がします。

その一方で、まだ、慣れていないからかもしれませんが、画質は、これまでのCOOLPIX P5100より、かなり、拙い感じです。



○早く交代してくれないかなぁと、雄の到着を待っている雌



○3時間以上もたって、やっと帰ってきた雄と交代しようと顔を見せた雌















○交代後、辺りの様子を窺うように、巣穴から、顔を出した雄
    (因みに、雄は、頭のてっぺんが赤いです^_^;)

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ホトトギスとヤマセミの幼鳥

今日も、朝から、お隣のお隣の町へ、ヤマセミの幼鳥を、撮りに出かけました^_^;

10時過ぎに到着しますと、お気に入りの枝に、3羽、止まっているのが見えます。

幼鳥が3羽で、親鳥などが3羽で、全部で、6羽居るそうです。でも、デジスコが設置できて、撮影ポイントに移動したときには、もう、遥かかなたの枝の陰です。

再度のお出ましを待っていますと、鳴き声がして、遠くの山の稜線に、ホトトギスが止まってくれます。

遥かかなたですが、急遽、狙いを切り替えて、撮ってみますと、何とか、横島は、写っています。







その後、しばらくして、まず、1羽がやって来て、その後、2羽が止まってくれ、さらに、遠くの枝に、3羽が集まりました(^_^)v













ホトトギス以外は、ノートリミングです。画像をクリックすると、大きくなります。

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ヤマセミ

yoshisさんのブログから、お隣のお隣のまちに、ヤマセミの幼鳥が現れていることを知って、出かけてきました^_^;

ブログの写真を見たとき、何となく、背景が違っているので、気になったのですが、出かけて見ますと、どなたも居られませんし、ヤマセミも、お出ましになりません。

しばらく待っていますと、たまたま、Hさんが、携帯で、ヤマセミの出る場所が、変わっていることを教えてくださいます。

早速、2キロ程、奥へ、行ったところへ移動しますと、すでに、3名の方が、カメラを構えておられます。

お聞きしますと、少し、遠いですが、居るとのことで、止まっている枝を教えていただいて、撮影開始です。




はじめは、枝被りの、何とも、撮り難い場所に居て、しかも、ダンダン、上のほうへ、移動して行き、最後は、見えなくなってしまったのですが、これで、1名の方が、諦めて帰られた後、よくあることですが、戻ってきてくれたのです(^_^)v










この枝は、撮影ポイントから、ごくごく、近く、しかも、背景が、スッキリして、図鑑写真用には、ぴったりのロケーションです。













有難いことに、デジスコ撮影のピント合わせにも、充分すぎるくらい、ゆったりと、止まってくれました(^_^)v

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アカショウビンⅡ

昨日のアカショウビンの証拠写真です^_^;

正直、前回の経験から、デジスコで、アカショウビンの撮影は、難しいかもしれないと思って、車のなかにおいたまま、撮影に向かいました。

ですが、実際、現れてみますと、警戒していたのか、すぐに、巣穴へは移動せず、かなり、長時間、枝に止まったままですので、これは、デジスコで撮れるかもしれないと、機材を撮りに戻ったのです。

折角、デジイチでも、アカショウビンを撮影したのですから、今日は、それをupです。

同じ、場所から撮影していますので、まず、ノートリ写真です^_^;




成型加工したものが、こちらです。







どちらも、画像をクリックすると、大きくなります。

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アカショウビン

昨日の天気予報では、あまり、期待できませんでしたが、起きてみますと、何と、素晴らしいお天気です^_^;

早速、アカショウビンの様子知らせるブログを覗いてみますと、抱卵中ですが、うまく行くと、交代の時期に、撮影できるようです。

しかも、お尋ねしてみますと、前回、ご一緒したHさん、Tさん、TUさんも、ご都合は、イイとのことで、急遽、お隣の県まで、プチ遠征です。

お昼前に着いて、撮影ポイントへ、移動中に、帰ってこられる方が、居られますので尋ねてみますと、10時過ぎに、ちょこっと、現れただけで、その後、お出ましにならないので、撤退中だとのことです。

やや、落胆しながら、現地に到着し、準備をしていますと、何と、現れたでは有りませんか(^_^)v

大慌てで、証拠写真をデジイチで押さえた後、再度、デジスコを取りに駐車場まで戻り、撮ったのが、この写真です。






















そんな訳で、あっけなく、1年越しの願いが、叶ったアカショウビンです(^^♪

一部トリミングしていますが、画像をクリックすると、大きくなります。

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アオゲラ

気になって、お仕事前に、またまた、遠くの公園へ、アオゲラを見に出かけました^_^;

到着すると、既に、Hさん、ご夫妻がサツキの影で、カメラを構えておられます。

お聞きすると、巣穴のなかに、1羽居るようで、しばらくすると、顔を見せてくれました。




その後、何人かの方がお見えになって、それぞれカメラを構えられますが、何となく、ザワザワするのか、なかなか、顔を覗かせてくれません。

そうこうする内に、とてもマナーの悪い方がお見えになって、「カメラを隠して、無線で、シャッターを切らないと、ダメだ。」と、大きな声で、騒ぎ始めたのです。

挙句、サツキの影に居られたHさん、ご夫婦に、「そこでカメラを設置してはダメだ。」と指示を始めます。

本当のところ、何が言いたいのか良くわからないのですが、「Nさんと、自分は、無線で、シャッターを切って、アオゲラの写真を撮ってきた。やっと、アオゲラが戻ってきたのだから、無線で、無線で。」と、騒ぎ立てます。

Hさん、ご夫婦は、気分を害して、帰られましたが、その後も、「無線、無線。」と騒ぎ立てますので、「どうぞ、静かに願います。あなたがこられるまで、何度も、アカゲラは、顔を出していたのです。」と、お願いすると、「そこも、三脚を立てては、ダメだ。」と、言い出す始末です。

他の方の眼もあったのでしょうか、しばらくすると、移動されましたが、やはり、静かになると、すぐに、アオゲラは顔を出してくれました。







「結局、自分が、一番悪いのに、それに気が付かず、他人に、マナーの悪さを注意するマナーの悪い人は、どこにでも、居るますよ~^_^;」とアオゲラが、シラッとした目で見ています。

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キセキレイ

以前、アカショウビンを探しに、お隣の県まで、遠出をしましたが、そのとき、撮った、キセキレイです^_^;

実は、アカショウビンの鳴き声だけは聞くことができたのですが、いつまで待ってもお出ましにならないので、ミソサザエの鳴き声を頼りに、探しているとき、現れたのが、このキセキレイです。

叱られるかもしれませんが、代打の代打です。













こちらは、せめて、アカショウビンの巣穴だけでもと、撮った、本命の代打です。




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アオゲラ

しばらく、遠ざかっていた遠くの公園のアオゲラが、また、お出ましになっているという、お話を聞いて、デジスコを担いで、出撃です(^_^)v

ブラインドテントも持参しましたが、上手い具合に、大きくなったツツジが、陰になってくれていますので、ここに、陣取って、文庫本を読みながら、お出ましを待つことにしました。

駐車場で、お会いしたHさんの情報では、現在、巣穴のなかに居るそうです。

セットし終わると、Nさんもお越しになり、ツツジの垣根のなかに入っていかれましたが、と同時に、巣穴から、顔を出しました。




しばらく、巣穴から、様子を窺っていましたが、運悪く、その下をトラックが通り、それに驚いて、飛び去ってしまいました。




その後、かなり、待ちましたが、なかなか、戻ってきてくれません。Nさんは、痺れを切らし、帰られたのですが、どういうわけか、よくあることで、5分もすると、帰ってきてくれました。













その後、何度か、出入りがありましたが、空模様が怪しくなり、退却しました。

一部、トリミングしていますが、画像をクリックすると、大きくなります。

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田中角栄さんとオオヨシキリ

山階鳥類研究所名誉所長の山岸哲さんは、田中角栄さんを鳥に例えると、オオヨシキリだと言われているそうで、朝日新聞の「ザ・コラム」を読んで、早速、「山の神池」へ出かけました(^_^)v

・・・「角栄さんは一夫多妻向きのオスです。一等地に豪邸を構え、生活費をたっぷり払う男性は、安全な場所に立派な巣を構え、餌をきちんと運ぶ鳥のオスと同じ。もてるのです」

角栄氏的な鳥の例として山岸さんはオオヨシキリを挙げた。もてるのは動きが迅速で年齢の高いオス。真っ先に安全な場所に陣取り、そこで第一夫人、第二、第三と巣を構える。第一とそれ以外では運ぶえさの量に差をつけるというから芸が細かい。・・・

現地では、例によって、声はすれども、姿は見えず状態が続き、1時間近く粘った結果、やっと、お出ましです。



















その後、イクメンの代表、タマシギを探しに、池の隣の田んぼまで足を伸ばしましたが、待っていたのは、何故か、ハッカチョウでした(^_-)







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ヒクイナ

医療センターの近くの池で生まれた、カイツブリの雛を、見に出かけますと、Tさんが、いらっしゃって、ヒクイナが居ると教えてくださいます(^_^)v

早速、サエズリ君のお出ましを願って、待っていますと、上手い具合に、芝生地のところへ現れてくれました。
















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アカショウビンショック

近くの公園ではなく、病院の近くの池で生まれた、カイツブリの雛です(^_^)v

ちょうど、巣立ちというか、親の背中に乗って、遠征を始めたところです。

アカショウビンショックを癒すため、カワセミを求めてやってきましたが、何故か、カワセミにも見放され、カイツブリの雛が慰めてくれました^_^;

近くの公園の池より、水質がいいのか、背景が、スッキリして、微笑ましさが増します。



















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クマタカの証拠写真



鳥見仲間と、喜び勇んで、アカショウビンを撮りに出かけました。

出発は、6時30分で、お出かけ先は、お隣の県です。

生憎の雨模様のなか、9時前に、到着し、しばらくしますと、本当に、突然、鳴き声とともに、やってきました。

しかも、その後、2箇所ほど、移動してくれましたが、見えたのは、シルエットだけで、止まったところが、葉っぱの影で、皆目、その姿を見つけられません。

このとき、並んでいた50台のカメラのなかで、運良く、捉えられたのは、たった一人だけで、その後、14時まで待ちましたが、お出ましはなく、すごすご、退却しました。

ただ、山から下りて、しばらく走っていますと、カメラを並べて遠くの山のなかを狙っておられますので、尋ねてみますと、クマタカの幼鳥が、松の木に止まっているとのことです。

せめて、1回でも、シャッターを切ろうかと、車を止め、写したのが、この証拠写真です^_^;







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セッカ

そろそろ、お隣のお隣のまちのダムに、サンコウチョウが来ているかもと思って、Hさんと出かけてきました。

何人かの方に、お話をお聞きしますと、鳴き声はするようですが、未だ、営巣活動には入っていないようです。

最後、ダムの周りを一周して、鳴き声を求めましたが、成果ゼロです^_^;

帰ってから、デジスコを担いで、歩いて、河川敷公園へ出かけ、やっとのことで、シャッターを切ることができました。
















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セッカ

あいにくの曇り空で、予定していたアカショウビン探しにも出かけられず、近くの河川敷へ、セッカを探しに出かけました。

今シーズン初めてやってきましたが、河川改修で、様子が変わり、昨年良く見かけた場所は、雑木が刈り取られ、スッキリしています。

そのせいかどうか、初めて、道路に下りたセッカを見ました^_^;



○今シーズン初撮りのセッカは、枝被りです。



○道路に下りたセッカ。



○歩いて出かけましたので、300mmの短いレンズです。



○ノートリだと、こんな感じです。







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オオヨシキリ

お仕事前に、団地の近くの池に、オオヨシキリを探しに出かけました。

鳴き声はするのですが、なかなか、姿を見せません。

散歩途中の方とお話をしながら待っていますと、運良く、目の前の枝に、止まってくれました^_^;













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デジカメ写真

デジスコを担いで出かけるとき、シャッターチャンスを逃さないため、デジカメを携行します。

本当は、デジイチをお供にしたいのですが、体力不足で、我慢しています。

久しぶりに、SDを整理して見ますと、そこそこ、見られる写真がありましたので、upしました^_^;
















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カイツブリの雛

以前、Tさんに、近くの池にカルガモの雛が泳いでいると、教えていただいて、出かけましたが、何故か、見つけられず、残念な思いをしました。

そういえば、昨年、お隣のまちの池で、カルガモの親子を撮ったことを思い出して、デジスコを担いで、出かけました。

着いて、すぐに、見つけられましたが、ここのカルガモは、とても、警戒心が強く、なかなか、撮らせてくれません。

そこで、逆光なのを、無視し、島影にある巣が覗ける位置に、デジスコをセットし、ガードレールに身を隠しながら、お出ましを待ちました。

しばらくすると、様子を窺うように、現れましたが、思いのほか、動きが速くて、なかなか、ピント合わせが上手く行きません。

2時間近く粘って、何百回とシャッターを切りましたが、何とか、見られそうな写真は、ホンの数枚です^_^;

























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ササゴイの狩り

以前、「NHKのダーウィンが来た!」で、ヨシゴイの身軽さに比べて、ササゴイは、かなり、遅れているような内容だった気がしますが、これを見ますと、なかなか、どうして、随分、頑張っています^_^;

お魚が来るまで、いつまでも、ジッとしていて、見つけるや否や、サッと、首を伸ばして、ゲットします。

連続写真6枚ですが、このカメラの連写は、1秒、1枚ですので、ほぼ3秒で、狩を終えています(^_-)

いやはや、お見事という以外ありません。






















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